第1回「光明・常に照らされていると気づく」

令和3年度 琳空館セミナリウム 全6回
いま正信偈を読み解く
なにをどう願い信じるか?– 

第1回 5月6日(木)
光明・常に照らされていると気づく

きぼうのひかり。いのちのともしび。かがやくいのち。。。世界各地には多様な宗教があって様々な教えが説かれていますが、「ひかり」と「いのち」の2つのキーワードは、必ず抑えておかなければいけない宗教の肝要なのだと思います。浄土真宗の聖典『正信偈(しょうしんげ)』に説かれる「ひかりといのち」を、今に読み解いてみましょう。

開催日時:5月6日(木) 夜7時 開場 7時半より9時頃まで
お勤め:正信偈(経本をお配りしますので、各自お数珠をお持ちください。)
講話・進行:慶集寺住職  河上朋弘 
参加定員:約10名まで
参加費:1000円 + お賽銭(休憩時間にお茶とお菓子のご用意がございます。)

 

琳空館セミナリウムの参加人数は、毎回10名までとさせていただきますので、慶集寺ウェブサイトのお問合せフォームより、お早めに参加の希望をお知らせください。

会場は、富山県富山市岩瀬大町159
「慶集寺 琳空館」です。

 

『琳空館セミナリウム』について

どなたさまもお誘い合わせのうえ、お気軽にご参加ください。 合掌