2006年7月5日「椎間板ヘルニア切除手術に関する御礼とご報告」


数十年来つきあってきた「椎間板ヘルニア」の切除手術のために、6月20日から7月2日にかけて富山赤十字病院に入院してきました。手術後の経過は良好で、これまで悩まされてきた痛みや痺れも改善されました。入院の間、貴重な体験や出会い、読書、思索の時間をいただけたことは、とても有意義だったと思います。お世話になった先生や看護士さん方、お見舞いに来ていただいた方々には、深く御礼を申し上げます。またこれを機会と思い、退院後の7月3日4日と、人間ドックを受診してきました。診断結果は「特に異常なし」とのことなので、まずは安心しましたが、何ごとも無く過ごしている時にはなかなか気付くことができない、健康であることの有り難みを忘れないようにして、これからの健康管理にも気をつけていこうと思っています。みなさまもお体ご自愛ください。




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2006/05/29